よくある質問

応募編

Q 英語が全く話せませんが大丈夫ですか?
A 英語の話せる現地社員がいますので、サポートはお任せください!
インターンでの業務内容は簡単な日本語でのコール業務になりますし、英会話授業はマンツーマン授業が中心のため、個人のレベルに合わせた授業が可能ですのでご安心ください。 また日常生活ですと、外で英語を使う機会が増えますが、英語の話せる現地社員がいますので、サポートはお任せください!
Q いつまでに応募したらよいですか?
A 1ヶ月前にはご連絡下さい。
Q キャンセルは可能ですか?
A 基本的に、インターン期間や英語レッスンの途中解約は認めておりません。
万一、契約満了前の帰国やキャンセル等が出た場合は、レッスン費用を自己負担していただきます。また、渡航前のインターンシップ参加キャンセルの場合は、現地のレッスン手配の関係上、出発2週間前までには必ずキャンセルを申し出てください。
Q 目安となるインターン期間はありますか?
A 個人差はありますが、みなさん1ヶ月~3ヶ月程度を選んでいます。
Q 途中で英会話のコースを変更することは可能ですか?
A 可能です。
コースを途中で変更することは可能ですが、レッスンに応じてテキストが変わる場合の教材費は自己負担となります。
Q 現地でお部屋を変更することは可能ですか?
A 空室状況によりますが可能です。
空室状況によっては変更できない場合もありますので、事前に当社社員にご確認下さい。

準備編

Q 事前に必ずやるべきことはありますか?
A 航空券の購入、海外保険の加入、パスポートの取得または更新(必要な場合)です。
フィリピンへ渡航するために、ご自身で行って頂きたいことは、航空券(往復または第三国へ出国する航空券)の手配、海外保険の加入、パスポートの取得・更新(有効期限が「滞在期間+6ヶ月」必要です)になります。既にパスポートをお持ちの方も事前に必ず有効期限を確認してください。尚、航空券を購入する前に到着日の相談を現地の社員、もしくは国内の担当社員にご連絡下さい。
Q パスポートはいつまでに取得すればいいですか?
A 参加が決まった時点で取得してください。
航空券を取得する際にも必要となる場合があります。既にパスポートをお持ちの方でも、有効期限が切れてしまいそうな方はご確認の上、更新手続きをしてください。
Q お金は、どのように持っていけばいいですか?キャッシュカードは使えますか?
A 現金とATMを使い分けることを推奨します。
現地でのお金の管理方法ですが、おすすめは最初に支払うSSP等の現地支払い費用分については現金(日本円)を用意し、現地で両替をして支払います。それ以外にお小遣いや交通費などでかかる費用については国際キャッシュカードやプリペイドカードをご用意頂き、現地ATMを利用して現地通貨を手に入れることが可能です。ただし、ATMは1度に引き落とせる上限金額が10,000ペソ(約23,500円)であり、 1回の引き落とし手数料で200ペソかかることをご注意下さい。少額を引き落とす場合にはATMは不向きです。
Q 帰国日がまだ決まっていないのですが、航空券は行きの分だけでもいいですか?
A 帰りの航空券または第三国への航空券が必ず必要です。
フィリピンは往復の航空券、または第三国へ出国するための航空券がないと入国できませんので、必ず渡航前に準備するようにしてください。
※復路の航空券を持たずに空港で止められてしまう事例もあります。
Q 空港に着いたら、どうやって会社まで行けば良いのですか?
A 空港まで当社社員が迎えに伺います!
空港まで当社社員が迎えに伺いますのでご安心ください。 あなたの名前を書いたプレートを掲げてお待ちしています。
Q 現地で期間の延長は可能ですか?
A 可能です。実際に延長している方も多くいます!
Q 年末年始も授業を受けることは可能ですか?
A フィリピンの祝祭日(12/24.12/25.12/30.12/31.1/1)は、授業を行いません。
Q コンセントの変圧器は必要ですか?
A 必要ありません(ドライヤー等除く)。
日本の電圧が110Vに対し、フィリピンは220Vです。日本から持っていくパソコンやデジタルカメラ、携帯電話は変圧器を使わなくてもほとんどが使用可能です。しかしヘアードライヤー・アイロンは変圧器がないと使用できません。 ヘアードライヤーは、500-1,000ペソで現地でも購入可能ですし、当社でもご用意しています!

費用編

Q 費用はどれくらいかかりますか?
A 渡航費、海外保険費、教材費、交通費、休日の食費、ビザ代、ACR I-Card、SWP、空港税(出国)
その他所持金 (交通費、生活費、交際費) *初期費用110ペソから、現地銀行の口座開設も可能です。長期ですと、金額も大きくなるかと思いますので、安全のためにも銀行へ預けることをお勧めしますが、本人の希望があればで構いません!ATMも各所にあるので、便利です!
Q 海外旅行保険は加入しておいた方がいいですか?
A 基本的にはお薦めしています。
海外保険は強制ではありませんが、病気になったり事故に遭うのが心配だというならば、入っておいても良いでしょう。 滞在期間が90日以内の場合、クレジットカードの付帯保険を使えば保険料は無料ですがカードによって保険が適用されるルールが異なりますので必ず事前にカード会社に確認しましょう。 ※疾病治療・傷害治療の保障がついているものが良いでしょう。

医療費、海外旅行保険、傷害保険 Medical expenses, overseas travel insurance, hospital insurance
保険サイト:留学保険 
http://www.i-hoken.jp/travel/study/
http://philinter.org/insurance/
https://www.ryugaku-onebridge.com/faq/detail/60
http://www.cebu-english.com/shiori/8014/
★楽天カードのクレジット付帯保険が優秀だそうです!作っておくのもイイかもしれません
Q ビザの申請はどのようにするのですか?
A 現地到着後、社員が手続きをフォロー致します。
フィリピンは入国前にビザの申請は必要ありません。また、滞在期間が30日以内の場合は無料です。
しかし滞在が30日間を超える場合は現地でのビザ申請が必要となります。基本的には30日毎にビザを延長します。入国管理局での本人手続きが必要ですが、現地の社員・スタッフがしっかりサポートしますので安心です!ビザ延長費用については、滞在期間によって異なります。 ※ 1回あたり2,000~7,000ペソです。(何回目の延長かによって変わります。)

1ペソ⇒約2.3円 ※2016年6月時点

観光ビザ更新料(滞在5か月目=3度目の更新からは、TCPが負担します!) Visa costs ( if over 4 months pay by TCP, note: only 4th renewal will be charged to TCP, won’t include prior renewals).
滞在1か月目:入国から30日は費用はかかりません 1st 30 days free
滞在2か月目(更新1回目):3100ペソ 2nd 30 days P3100 = Y8,370
滞在3か月目4か月目(更新2回目):7100ペソ 3rd 60 days P7100 = Y19,170
滞在5か月目(更新3回目)以降:TCPが負担 4th and onwards = TCP pay

※観光ビザ更新料は変動する場合があります
Q SWP(Special Working Permit)とは何ですか?
SWP(Special Working Permit) とは観光ビザで就労が認められる「特別労働許可証」です。 SWPはフィリピンでインターンとして就労する際に、必要な申請となります。 ビザの延長申請とは別の申請となります。 30日以上の滞在に関しては、別途ビザの延長申請が必要となります。 基本的に現地の社員が代行して申請手続きを行ってくれるため、事前に準備をすることはありません。 SWP就労許可証 7290ペソ(現地にてペソ払い) ※6か月以上の滞在で2回目の申請の際はご相談ください!
Q ACR I-Card(Alien Certificate of Registration Identity-Card)とは何ですか?
A フィリピンに60日以上滞在する場合に必要な外国人登録証です。
ACR-I Cardとは、フィリピン政府が発行するフィリピンに観光を目的として長期滞在する外国人のための外国人登録証のことです。フィリピンに60日以上滞在する外国人は取得が義務付けられています。滞在3か月目(2回目のビザ更新)の際に、このACRも含まれていますので、ビザと一緒に自動的に取得していただけます。
Q 空港税はかかりますか?
A 発生します。
空港税(国際線)…フィリピンから出国する際、つまり、日本に帰るときに発生します。550ペソ(約1,500円) 空港税(国内線)…国内線の飛行機に乗るときに必要です。
例:成田⇒マニラ⇒セブの場合、 マニラからセブへの国内線に乗り換えるときに発生します。200ペソ(約540円)

セブ情報編

Q フィリピン留学の訛りは気になりませんか?
A アジアではフィリピン人が最も綺麗な英語を話すと言われています!
フィリピンはアメリカ、イギリスに次ぐ世界第3位の英語圏です。歴史的な背景からも、英語を公用語として教育や日常の中で使用しています。全く訛りがないわけではありませんが、ビジネス英語に関しては、世界でもトップクラスの実力国です。 高い英語力を活かしたコールセンターのアウトソーシング産業や、語学学校を含めた英語教育ビジネスが大きく成長している、英語能力の高さを強みにした経済成長に期待が高まる国なのです。 アメリカの通販や金融機関がこぞってフィリピンに集まっており、大手企業のコールセンターも、実はフィリピン人が電話対応していることが多いのです。
Q フィリピンの治安について教えて下さい!
A エリアによって差はありますが、海外に滞在している自覚を持ち、常に安全に配慮することが大切です。
治安の悪い地域もありますが、セブ、バギオ、ダバオ等の地方都市の治安はそこまで悪くはなく、韓国では小学生がサマースクールで英語留学に訪れるほどです。大抵のことは対策をすることで、未然に防ぐことができます。例えば、スリを防ぐため人通りが多い市街地やジプニー(乗り合いバス)は避ける、カバンは前に持って歩く、ボッタクリに合わないようタクシーや物価の相場を事前に調べておく、レストランやカフェなどで、高価な電子機器や財布をテーブルの上に出さないなどです。また、フィリピンに限った話ではないですが、知らない人が親しげに声をかけてきても、ついていったり、 アドレスを教えたりするのは絶対にやめましょう。日本は世界でも稀な安全な国。その常識は世界では通用しないことを頭に入れておきましょう。
Q フィリピンの物価は高くないですか?
A フィリピンの物価は日本の5分の1から10分の1です。
フィリピンの物価は日本に比べると断然安いです!フィリピンの通貨はペソで、1ペソ≒2.7円です(2015年5月現在)。一般的に、セブやマニラでのタクシー初乗り30~40ペソ、映画は200ペソ、飲み屋ではビール1本50ペソ前後 お米1kg 30~40ペソ、豚肉1Kg 150~200ペソ、キャベツ1Kg 50~60ペソ、コーラ(缶) 20ペソなど、日本と比べるとかなり安いです。 日用品や食材に関してフィリピン内で地域差はあまりありませんが、セブ/マニラ/ボラカイなど、外国人が多く住む地域では、日本とあまり変わらない価格の輸入製品を売っていることも多く、商品によっては高いと感じることがあるかもしれません。 また、セブやマニラでは他都市に比べると人件費も高いため、タクシーや飲食店などは他都市より割高になっていることがあります。
Q 日本の祝日は授業がありますか?
A フィリピンの祝日を基本に考えているため日本の祝日は関係ありません。
日本の祝日であっても、フィリピンでは通常通りの稼動になります。 ただ、TC Englishに関しては、フィリピンの祝日の場合はほとんど休講となりますので、特に短期で行かれる方は、留学希望時期の祝日を事前に確認お願いします。 尚、フィリピンでは選挙日が祝日となることや、挙げた祝日以外でも急遽祝日が変更・追加される場合があります。
Q インターネットは使用できますか?
A 会社内や大きめのショッピングモール、カフェなどでWi-Fiを利用できるところが多いです。
日本のインターネット環境は世界有数の先進レベルです。それに比べるとフィリピンのインターネット回線では物足りないと感じるかもしれません。ほとんどの施設内にインターネット回線はありますが、大勢で利用していることもあり、インターネットの快適度は場所によって大きく異なります。また、皆が集まる共有スペースではWi-Fiが通じても自分の部屋では使えないというケースがあります。 基本的にWi-Fiを接続できる場所として、会社内、食堂や宿泊部屋でも可能です。
Q セブ市内でも英語は通じますか?
A セブ市内でも英語が通じます。
お店やレストランの店員、タクシーの運転手などは英語でコミュニケーションを取ることができます。カリキュラムにある英会話の授業だけではなく、街中でも実践的な英語の環境を体感することができます。
Q 貴重品の管理はどうすればいいですか?
A 自分で責任を持って管理しましょう。
貴重品の預かりサービスなどは行っておりませんので、自分で責任を持って管理しましょう。財布やパスポートなどの貴重品は、自分で責任をもって管理しましょう。盗難が心配な場合は、スーツケースに鍵をかけて保管、必要以上の現金を持ち歩かないなどして対策しましょう。
Q フィリピンでTOEIC/TOEFL/IELTS/Cambrigeなどの英語関係の試験は受験できますか?
A セブでもTOEICの公式試験を受験することが可能です。
個人で申し込み手続きをしていただく必要がありますが、セブでもTOEICの公式試験を受験することが可能です。 またインターン中の英語レッスンもそれぞれの目的に合わせて学習内容をカスタマイズすることが出来ますので、現地で面談を行い、どのようなスキルを身に付けて行きたいか、ぜひ一緒に決めましょう。